奈良の古本屋・智林堂店主のブログ 古書買取強化中


古書店店主がつづる本と旅に明け暮れる日々..  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  【 智林堂書店 】     (電話)0742-24-2544   近鉄奈良から徒歩5分 もちいどのセンター街内 
by 智林 椰子生(ともばやし やしお)
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コーヒー園や煙草畠を駆けぬけホンジュラスの国境へ

タクシーは走り出すとさすがに速い。途中で例の超満員バスを追いぬき、してやったりと思う。この分だと明るいうちには国境を越え、テグシガルパへたどり着けそうだ。
エステリは場合によっては一泊するつもりだったが、車窓から見るかぎり、とくに心惹かれるような町でもなかった。ろくなホテルもあるまい。
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ただ、四囲には砂糖黍や麦畠が広がる。ミラフロルという高原の集落にはコーヒー園もあるらしく、時間に余裕があれば訪ねてみてもよかった。
煙草畠もある。煙草はこの地域の主要な産業らしい。
「シガー、タバコ」とわが運転手はうれしそうにいう。
途中、何度か驟雨に見舞われた。困ったことに窓は開いたままで閉じられず、まともに雨が降り注いでくる。アントニオは布きれを取りだすと窓枠にひっかけ、これで大丈夫という。それで雨が防げると本気で思っているらしい。私はこの国では何が起こっても動じないことにした。その方が精神衛生上よろしい。
さらにオコタルを過ぎると険しい山道にさしかかる。いつも思うが、国境というのはどうしてこうも淋しいところにあるのだろう。
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山道を登りきった峠に国境はあった。4時間ほどの長旅だった。オコタルと国境を往復するバスが停っている。アントニオともニカラグアともお別れだ。
出入国は混雑もなくスムーズだったが、両国で2~6ドル徴収される。領収証はない。この金額は人によってちがったりすることはあるまいな。入国してホンジュラス側へ抜けると、山道のわきに黄色のボンネット型バスが停まっており、反対側と鏡のごとく同じような光景なので面食らう。

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by chirindo-tensyu | 2013-01-31 19:17 | ニカラグア | Comments(0)

ニカラグア脱出作戦 マナグア国際空港からのタクシー

その男はアントニオと名のった。シャツには空港のロゴが記され、常駐の運転手らしい。多少なまりはあったが英語も話す。「国境まで」そう言っても、さして驚かない。これは何とかなりそうだ。
値段の交渉は少々手間どった。長距離すぎて、相場は見当もつかない。
相手は150ドルとふっかけてきた。明らかに高すぎる。こちらは50から始め、最終的にはきりのいい100ドルで合意。
「40はガソリン代に消えるよ」そんなはずもないと思うが、一日の稼ぎとしては充分だろう。こちらは100が限度だった。もうすでにタクシーには都合3回乗り、10ドル以上つぎこんでいるのだしな。
ところで、肝腎の車が見あたらないのがさっきから気になっていた。駐車場にとめてあるから回してくるという。少しいやな予感がした。それは的中した。
今まで乗りまわして来たタクシーにくらべてもボロい。もちろんエアコンなどはなく、シートは半分剥がれている。こんな車で何百キロも走れるのだろうか。車を先に見なかったことを後悔したがもう遅い。
男は意に介さず発進させ、大移動に備えて給油所にまず寄る。交渉した値段はもちろんガソリン代込だが、その金も持っていないようなので、40ドルを前金で払う。
さらに売店へ寄る。水でも買ってきてくれるのかとおもったら、自分用の煙草を一箱。
「吸ってもいいかい?」
しょうがないなあ、相手の機嫌を損ねたら私も困るのだ。かくて国境を目指すタクシーの旅は始まった。

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by chirindo-tensyu | 2013-01-30 18:51 | ニカラグア | Comments(0)

ニカラグア脱出作戦 マナグア空港からタカ航空で高飛びならず

まだ充分、間に合うな・・・・・・腕時計を見てそう思った。私の乗ろうとしていたのはホンジュラスとの国境近辺まで行くローカルバスであったが、国際バスでテグシガルパ直行という選択肢も残されていた。キングズ&クオリティー社の11時30分発がそれである。豪華な車体とサーヴィスが売りで、値段は少し高いが大した額ではない。17ドルほどだったかな。当初はそのバスで楽々行こうかとも考えたのだが、出発時間が昼前で遅い。ということは到着も遅く、日没後になる。それを憂慮してやめたのだが、今はそうは言っていられなかった。
タクシーをつかまえ、市街のKQ社のオフィスへ急ぐ。ところが! すでにその便は満席で切符は売れないという。明日の便ならあるというが、こんなところで3泊もしていられない。まいったな。こうなったら、飛行機でもうひとつの隣国エル・サルバドルへ脱出だ!ちなみにニカラグアからホンジュラスへの直行便はない。
また車をとっつかまえ、町はずれの空港へ。中米に幅広い路線網をもっているタカ航空のオフィスへ駆けつけ、午後のサン・サルバドル行を買おうとしたらまさかの満席。夕方の便ならあるという。ただし300ドル超の値に驚き、飛行機での高飛びはあきらめる。
残る手段は長距離タクシーしかない。国境まで250キロ以上はあるが、空港からなら行ってくれる車もあるだろう。そういう読みもあってここへ来たのだったが・・・・・・。

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(「ロンリープラネット」より国境付近概念図  ※書きこんである所要時間は事前のおおざっぱな見積もりであり、本旅行での実際の所用時間を示すものではありません)

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by chirindo-tensyu | 2013-01-29 19:10 | ニカラグア | Comments(0)

マナグアのバスターミナルで足止めをくらうこと

マナグアからは国境を越えてホンジュラスへ向かう予定だ。国境は主に2つ、国際バスも通る幹線沿い南部ルートと、北部山岳地帯を抜けるコースと。地図を見ながら思案したが、後者の方が断然景色もよく面白そうだ。途中エステリという町もあり、場合によってはそこで1泊してもよい。
朝飯を摂るとバスターミナルへ行く。
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例によって混雑をきわめ、バスの天井に荷物を積んでいるのはアジア的光景だ。荷物は絶対車内へ持ち込むことにしよう。
窓口では英語はてんで通じなかったが、切符くらいは買える。目的のエステリ経由オコタル行は1時間後の発になるという。仕方ない。周辺の市場など見て時間をつぶす。
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いまだに荷馬車やオート三輪が走っている。
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さて、来たバスは例のボンネット型のもの。早速乗りこむ。座席番号は47番、最後尾の方だなと奥へ進んだが、なんと座席は40番までしかない!後からも人がどんどん乗りこんで来る。しまった、席には座れず後戻りもできない! 私は閉所恐怖症なのだ。必死でもがいて逆戻りし、何とか脱出。
窓口へねじこむと、すぐに金を返してよこした。金でなく席を替えてほしかったのだが。
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そのバスは通路にも立錐の余地なく乗客でふさがり、後部の外側にも人がしがみつき、殺人的な状況になっていた。
別のバスにしよう。30分後のエステリ行はより大きなバスだというので、安心して切符を買いなおす。しかし、席の59番というのがどうも気になり、乗客の乗りこむ前に外から確かめてみるとやはり50番位までしかないのだ。
文句をいうと、「立席といったでしょ」と言われる。切符には確かにマジックで何か書いてあり、「無座」を意味するらしい。ここでようやく事情がのみこめた。バスは本来指定席なのだが、実際の席数以上に切符を売り、立席の客も限度まで押しこんでしまうのだ。
さすがに立ったまま何時間も揺られて行く気はない。
「それじゃ、次に座れるバスは?」そう訊くと、2時間後といわれる。その時点で私はバスでの移動をあきらめた。払い戻してもらうと、なぜか払った額より多く返ってくる。もう、何もかもめちゃくちゃだ!


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by chirindo-tensyu | 2013-01-28 19:04 | ニカラグア | Comments(0)

マナグア湖など市内見物とステーキとワインの夕餉

翌日は「移動しない日」と決める。っていうか、慣れない土地での連日の長距離移動は思いのほかきつく、そうでもしないと体がもたない。
ホテルの連泊を申し出ると、支配人格の男がさっと20ドルほど値引きしてくれる。こういう対応は嬉しい。
マナグア湖の方へ歩いていってみる。
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ボンネットバスが煤煙を吐きながら往来し、車の合間を縫って物売りたちが闊歩しているのはアジアの田舎町ぽく、一国の首都とは思えない。
湖は近づいてみるとお世辞にもきれいとはいえず、遊覧船も休業中の様子で早々に退散。
昼飯はどこか気のきいたレストランでと思うが、それが見あたらぬのだ。やむなくホテル真向かいのショッピングセンター上階のフードコートに行く。若者らでにぎわっているのを見るかぎり、他の国とそう変らない光景。
建物を出てから、テーブルに『地球の歩き方 中米編』を忘れてきたことに気づいて慌てて戻る。不要なページをちぎりながら持ち歩いていたもので痛んでいるし、ごみとして処理されてしまったかなと危惧しつつ探していると、警備員がさっと差し出してくれたのには感謝感激。ニカラグア、見直したぞ。
夕食はホテルのレストランでステーキ。
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さすがに洗練されていて、昨日の店よりよほどうまい。ハウスワインも頼んでみた。味はどうってことなし。まさか国産ではあるまい。常夏高温の中米では気候的に葡萄の栽培は不向きで、ワインは採れないはずだ。給仕に産地国はどこかと訊いたが、質問の意味がわからない様子。
「アメリカ?アルゼンチン?」と水を向けると、
「さー、どこだったかなー」と首をそらせて考えてから、やっと「チリ」といった。自分で注いでもってきたハウスワインの産地も即答できないとは、やはりここはニカラグアなのであった。

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by chirindo-tensyu | 2013-01-27 18:34 | ニカラグア | Comments(0)

マナグアのホテル「クラウン・プラザ」

マナグア市郊外のBTへ着くと、タクシーの運転手らに取り囲まれる。「俺の客だ」「いや、俺が先だ」とまるで秩序がない。こういう場合は最初に目が合った人の勝ち。
マナグアでは一番、と思われるホテル「クラウン・プラザ」へ行ってもらう。ドアマンがさっと駆けよる。タクシー代は150ということだったが、200コルドバ札を渡しても何だかんだいって釣を返そうとしない。ドアマンがとりなすと、しぶしぶ寄こした。後で100くらいが相場だったともわかる。とんだ雲助運転手だった。(1コルドバ=約3円弱)
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ホテルはまるで天国、最上階の一室からはマナグア湖が遠望できる。バスタブあり、ソファーあり、外にはバルコニーあり。ライティング・デスクも機能的で申し分ない。これで朝食付140ドルは割安感がある。
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向かいの茅葺農家風レストランが気になったので行ってみる。中は普通の食堂でどうってことない。ニカラグアならではの郷土料理が食べたかったが、この国にはそんな概念は存在しないようだ。ビールと焼肉。ニカラグア産ビール「トーニャ」は1ドル半程度と安い。ただ、冷やしすぎで凍りかけていたのには閉口。2本目は「プレミウム」という銘柄に変えてもらうが薄味。
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サンホセもそうだったが、マナグアは一国の首都にしては閑散としており、夜景もさびしい。とにかく疲れて寝る。

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by chirindo-tensyu | 2013-01-26 18:26 | ニカラグア | Comments(0)

ニカラグアの国境発マナグア行バス

バス乗場は国境から少し離れた場所にあった。タクシーの客引きやら物売りやらで騒然とし、どのバスにも人があふれている。その混乱した様子を見て、一瞬コスタリカへ戻りたくなった。いや、ここでひるんではならない。とにかくバスに乗るのだ。
湖畔の町グレナダへ行こうと思い、行先を確かめて乗る。昼どきのせいか、先客たちは好き勝手に食事をしている。何もバスの中でしなくてもいいのにと思うのだが。コスタリカではそんな人は一人もいなかったぞ。席には何とかありつけたが、隣のおばさんがテーブルの天板のようなものを持ちこんで座席の前においているので、困ったことに足が伸ばせない。しかし、席がなくて立っている人もいるのだ。何とか我慢する。
バスはがんがん音楽をかけながら、順調に走り出した。途中で物売りたちがどっと乗りこんでくる。果物やタコス、菓子、ジュースなど。金を触った手で平気でつかんで食べる乗客。車掌や運転手までもが食べ始める。何だか楽しいバスだなと思うが 、座りごこちはどうもよろしくない。
しかもそのバスはグレナダへは向かわず、首都マナグアまで行ってしまう。先を急ぐのでそれでもよかったのだが、それなら初めからそう言ってよねと思う。
いきなりニカラグアの洗礼を受けた。コスタリカとは全然ちがう、別の国に来たのだと実感する。

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by chirindo-tensyu | 2013-01-25 18:42 | ニカラグア | Comments(0)

コスタリカからニカラグアへの国境越え

朝起きて外に出ようとすると、玄関は完全に施錠され、フロントは無人のまま。困るなあ、こういうのは。幸い裏口が空いていたので出てバスの時間を確かめに行く。朝食はあきらめ、7時発のリベリア行に乗ることにする。プンタレナスはちょっとした交通の要衝らしく、各方面行のバスが何台か続けて発車する。
リベリアは小さな町。ここで国境行のバスに乗り換える。「フロンテラ」の表示が大きく出ているからすぐわかる。乗客は少なく、ものさびしい草原をひた走っていると、いかにも辺境へ来たようで感傷的になる。
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国境はわりと開けた場所にきれいな建物があった。まずは出国手続。印紙税1ドルと出国税12ドル徴収される。何で出国するのに金が要るんだ?
すぐ隣で続けてニカラグアの入国印をもらう。あっけなく済んだ。この国境は甘いというか、徒歩なら完全に素通り状態だ。
銀行の出張所も1軒。まずは両替の必要があるが、事情はみな同じで結構混んでいる。設置のATMでキャッシングをと思ったが、ヴィザ・カードしか使えないとのこと。あいにく私は持っていない。中米ではヴィザが圧倒的に通用度が高いようだ。辛抱強く並んでドルをコルドバに両替する。いかにもエリートぽい銀行員が「しゅっ、しゅっ」と軽快な音をたてて札を勘定していく。見事なプロの手さばきだ。そのわりに時間がかかるのはどうしてだろう。
ともあれ、ニカラグアへ入国できた。ところが、町へ行くバスが見あたらない。

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by chirindo-tensyu | 2013-01-24 18:48 | コスタリカ | Comments(0)

プンタレナスのレストランとホテル

まず郵便局へ絵葉書を出しにいき、とにかく腹が減ったので、宿探しの前に食事を摂る。現地人で賑わう庶民的なレストラン。夫婦二人できりもりしているみたい。
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メニューのサーロイン・ステーキを所望したが、本日は牛はないというので鶏フライにする。まあ悪くはないが大衆食堂の味つけ、ビール「インペリアル」は1本3ドルほど。コスタリカは意外と飲食費が高い。
ホテルは海岸沿いに何軒かある。特に突出した高級ホテルは皆無のようだ。
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比較的まともそうな一軒「プンタレナス・ビーチ」に決める。フロントの青年は台湾人。朝食とも130ドルの言い値を交渉して100ドルにしてもらう。しかし、フローリングのみで絨毯はなく、家具調度もチャチで、やや殺風景な部屋。これで100は高いのでは。
夜は海岸の方が騒がしかったが、特に何があるというわけでもない。明日のニカラグア入りに期待をつなぐ。

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by chirindo-tensyu | 2013-01-23 18:45 | コスタリカ | Comments(0)

プンタレナスの鉄道廃線跡

昼前にホテルをチェックアウト。その玄関前からケポス行バスに乗れるという話だったが・・・・・・。やって来たバスに合図しても、停まってくれずに過ぎ去ってしまったのだ! どうやら決まった乗降場所があり、私の待っていた位置はそこから十数メートルほどずれていたらしい。しかし、何か目印があるわけでもなく融通の利かなさに腹を立てる。反対側の海岸行のバスが来たので今度は逃さじと乗りこむ。これで海岸へ出て折り返せばよい。料金は終点まで乗ってもわずか285コロン(約50円)、1時間に1、2本はあるようなので海岸との往復にもっと気軽に利用すればよかった。でも、そういうことは概して後からわかるものだ。
ケポスから、ニカラグアとの国境に近いリベリア行バスに乗り換える。海岸沿いに3時間ほど走り、半島の町プンタレナスで降りる。プンタとはスペイン語で岬、先端の意味だからまさにそのものずばりの地名だ。
本日の移動は無理せずここまで。
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半島には途中まで旧線路が延びており、かつては港と接続していたこともうかがわせる。今は喫茶店をぶちぬいて線路が走っていたりする。なかなか奇抜な眺めであった。
by chirindo-tensyu | 2013-01-22 19:36 | コスタリカ | Comments(0)

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