奈良の古本屋・智林堂店主のブログ 古書買取強化中


古書店店主がつづる本と旅に明け暮れる日々..  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  【 智林堂書店 】     (電話)0742-24-2544   近鉄奈良から徒歩5分 もちいどのセンター街内 
by 智林 椰子生(ともばやし やしお)
プロフィールを見る
画像一覧

「英語版ブリタニカ百科事典」 第9版&10版対応新巻 全35巻セット

これはまたすごいのが出てきた。1875年から1903年の長きに亙り刊行された記念的著作物。
a0163227_08151951.jpg

# by chirindo-tensyu | 2018-07-21 18:30 | Comments(0)

「古典大系 日本の指導理念」全20巻

a0163227_13324295.jpg
これはヤフオクに出品して3000円で売れたが1冊あたり150円とは泣ける。
# by chirindo-tensyu | 2018-07-20 18:32 | Comments(0)

カトマンドゥ空港での長い夜

深夜23時のフライトというのに空港へはまだ夕方、日の落ちる前に着いてしまった。港内でのんびりすればいいやと入ったがのんびりできるような場所ではない。航空券は3時間前にならないと発券されないのでそれまでは出発ロビーにとどまるしかない。ここも冷房が効いていないのは誤算でカフェやレストランもなければ酒も売っていないのはとんだ見こみ違いだった。時間貸しで空港前のホテルで休憩するのが正解だったかもしれない。
いくらなんでもチェックインして内側へ入れば酒は飲めるだろう。そう思ってひたすら待つ。中国南方航空の発券窓口へは我々が一番乗りと思いきや先客が1人。旅に不慣れな様子のネパール人らしきおばさんで、後に乗継の広州で話しかけられてカナダまで行くのだとわかった。旅行ではなく何らかの事情で人を訪ねにでも行くのだろう。
ようやく搭乗券を手にし入国審査を突破すると土産物店の並ぶ空港らしい光景が広がっていた。さすがに冷房も効いている。ただ酒はどこにも売っていない。時間が遅すぎて唯一の免税品売り場も閉っているではないか。ショックだったがよく探すと2階にレストランとバーのあることがわかった。早速バーの方へ。マックスで冷房が効きがちがちに冷えたビールが供される。残金を計算しながらモモも注文。やっと日本へ帰れるという開放感に浸り、ネパールを名残惜しむ気持はなかった。
a0163227_07545437.jpg


ネパール旅行記・完
# by chirindo-tensyu | 2018-07-19 18:35 | ネパール | Comments(0)

カトマンドゥのスーパーで土産物を購入

少し休もうと思い気の利いたレストランを探すがなかなかない。敷地内には屋台が並びモモやスナックなどを売っている。安いし旨そうなのだが座ってゆっくり食べる所もないし酒は飲めない。裏側の車道へ出るとバーベキューの写真を掲げた店の広告がある。釣られるように車道を渡り路地の奥へ。
a0163227_07310391.jpg

a0163227_07311167.jpg

そこは喧騒とは無縁の居心地のよさそうな店だった。あまり腹が減っているわけではないので軽くフィッシュ&チップス425ルピー(+23%)を注文したが、これがとんでもない代物だった。正体不明の魚のすり身を平たく叩き伸ばしたのを安っぽい油で揚げたもので、胃もたれと胸焼けは必定。フィジーではツナが出てきたし、所変れば品変る?旨いフィッシュ&チップスはイギリスに行かないと食えないのか。ネパールでは本当がっかりする料理が多かった。
例のスーパーでは上等の生米やカレーパウダー、香辛料などを購入。これは我々が日頃食する用。他に探していた辛口の赤ワインもやっと発見できたので購入。フライトにはまだまだ早いが、ほかにすることもなくタクシーを拾って空港へ向う。
# by chirindo-tensyu | 2018-07-18 18:30 | ネパール | Comments(0)

カトマンドゥのショッピングモールとバトバィテーニ・スーパーマーケット

a0163227_08452986.jpg

朝食ビュッフェは変わりばえしない内容。ただコーヒーがこのネパール旅行では唯一インスタントではなく豆から挽いたものだった。美味しくて何倍もお代わりしてしまう。
さて本日は帰国日だが夜のフライトなので時間をつぶす必要がある。昼前までエアコンを効かせた部屋でねばり、チェックアウトするとバスで喧騒と混乱のカトマンドゥへ戻る。
a0163227_08453518.jpg

バスパークから歩いていける距離にショッピングモールが2軒ある。冷房で涼みながら土産物をゆっくり物色するプランだったが、思いどおりにはいかない。まず2軒とも冷房などは効いていない。そして落胆したのはスーパーマーケットもないことだ。これは一体どうしたわけだろう。
「地球の歩き方」にはもう1軒、バトバィテーニというスーパーマーケットが紹介されている。カトマンドゥ最大規模でリッチなネパール人や在住外国人に人気とある。遠いのでタクシーで向う。
確かにスーパーで1階には食料品、2階には食器や雑貨などが並ぶ。冷房はなく薄暗く蒸し暑い通路に立ちくらみがする。従業員が過剰に多いのも何だか鬱陶しい。万引防止のため入口で荷物を預かるシステムなのを利用し、預けっぱなしのまま身軽になって一旦外へ出る。
# by chirindo-tensyu | 2018-07-17 18:30 | ネパール | Comments(0)

「パーク・ヴィレッジ・ホテル」のプールとレストラン

ブダニールカンタの山の中腹にはチベット仏教の尼僧院があり、歩いて登ると1時間かかるということだ。
a0163227_22571028.jpg

a0163227_22541997.jpg

a0163227_22541522.jpg

その入口には参道のような感じで商店の並ぶ一角がある。屋台も出ていて賑やかだ。山上まではとても歩いていけずその辺をぶらつくにとどめる。
ホテル内のプールで遊んだりして優雅なひとときを過ごし、プールに隣接するレストランで早めの夕食。
カールスバーグの生ビールは500ルピー(+23%)。
a0163227_22541018.jpg

a0163227_22542416.jpg

田舎風ラムチョップスは1625と高価なだけあり美味で、肉もそれなりについており昨日のような不愉快を見ることはなかった。妻は牛肉のステーキを頼んだつもりらしいが、メニューを見るとノルウェー産サーモンステーキとなっている。1450ルピー。変更してもらう?と言ったが鮭でもいいとのこと。これも確かに旨かった。
# by chirindo-tensyu | 2018-07-16 18:27 | ネパール | Comments(0)

ブダニールカンタのホテル「パーク・ヴィレッジ」

その4つ星ホテル「パーク・ヴィレッジ」は緑豊かな広大な敷地を有し、大通りから一歩中へ入ると別世界である。フロントで交渉するとコテージタイプの客室が朝食付11430ルピーとのこと。まずは部屋を見せてもらわねば。
a0163227_00244381.jpg

a0163227_00253019.jpg

妻と荷物を残してスタッフと一緒に歩いていく。ジャスミン、オーキッドなど植物名を愛称につけた煉瓦造りの客室棟が延々と続く。端から端まで数百mはあったろう。案内されたのは一番奥のパイン棟で2階建の1階の部屋。2階を希望するとあっさり応じてくれた。
a0163227_00250656.jpg

a0163227_00252497.jpg

日あたりの良いテラスのあるシンプルなツインルームでクローゼットのついた小部屋も備わる。バスルームにはバスタブ付、拒絶する理由も見あたらず即決。チェックインの手続をするとフロントの建物の前で待機していたトゥクトゥクに乗って客室へ。このトゥクトゥクはホテルの敷地内を走るためだけのものなのだ。
a0163227_00243834.jpg

しろまろも明日の帰国に備えて洗ってきれいさっぱり。
# by chirindo-tensyu | 2018-07-15 18:29 | ネパール | Comments(0)

カトマンドゥからバスでブダニールカンタへ

a0163227_17363841.jpg

一夜明け朝食は1階の食堂で。妻は起きてこないので私だけまず行く。1人づつ注文に応じて持ってくる方式で意外と充実した内容。後で入れ替りやってきた妻によると、さらにパンなどが増えていて食べきれないほどの量だったとのこと。
さて本日もう1泊をどうするかだが、カトマンドゥ市内ではなく近郊のブダニールカンタまで足を伸ばすことにする。まずはオールド・バスパークへ出て少し歩いた先のバス停からブダニールカンタ行の緑色のバスに乗る。バスは北のほうへ向い、5つ星のシャングリラ・ホテルの前を通過する。このホテルも一応検討はしてみたのだが、メインロード沿いで周囲の環境もよくないし騒音でうるさいかもしれない。
あたりの様子が少し鄙びた感じになってきたかと思うと緩やかな坂道を上る。我々のめざすホテルの看板がちらりと見えたのであわててそこで降りる。気づかずに乗っているとかなり先までいってしまったかもしれない。
# by chirindo-tensyu | 2018-07-14 18:34 | ネパール | Comments(0)

「エアポート・ホテル」のレストラン「グラウド・ゼロ」

ホテルの最上階には円形の全面硝子張りの展望レストラン「グラウド・ゼロ」がある。いつものように昼食と夕食を兼ねて行ってみた。広々としてやや高級感がある。メニューも高め。
a0163227_17384060.jpg

a0163227_17384430.jpg

私の頼んだ羊料理は800ルピー(+23%)もしたのにほとんど骨と脂身ばかりで失望。妻の注文した鶏料理も700も安価な胸肉であった。とりわけ羊には妻も不満顔でこれはありえないという。食べた後で言っても仕方ないし、たとえば羊頭狗肉の比喩ではないが明らかに内容が違うなどではないので文句は言いにくい。でも、妻に促されて会計の時に一言文句を言ってみた。
「次回ご来店時には値引きしますので」と、若い男性の給仕は澄まし顔で言う。
「次回は絶対ない、今値引きしてよ」と言ったら、
「では1割引にさせていただきます」と。ただしそれは総計からではなく羊肉の皿のみ、わずか80ルピーの値引きであった(笑)。妻は金額の問題ではない、料理として正当なものであるか問いただしたかったのだと主張するが、あまりそれを追及すると大きなトラブルになってしまったかもしれない。

# by chirindo-tensyu | 2018-07-13 18:30 | ネパール | Comments(0)

カトマンドゥ空港近くの「エアポート・ホテル」

我々のホテルより立派だな。初日に空港近くに泊った時に界隈ではひときわ目立つ外観を見て感じた印象だった。
a0163227_01334674.jpg

その「エアポート・ホテル」は予約サイトには掲載されていない。どんなものかと訪れてみた。フロントやロビーは広めで初日のホテルよりは期待が持てそう。値段は朝食付1万ということだ。とりあえず部屋を見せてもらう。
a0163227_01341002.jpg

最初に案内された車道側はやはりうるさいので反対側も検分。スプリングのききの悪いダブルベッドが1つきり。どうも老朽化しているし、窓の外には金網が貼ってあるのも面白くない。バスルームはもちろんシャワーのみだ。これで1万とはあきらかに高い。フロントに戻り交渉しかけているとマネージャー格の男が出てきた。
「いくらなら泊まる?」
「税サ込で5000なら」と言ってみた。男は5500ではどうかと言う。まあ、その程度ならと応じてしまったが、それは朝食なしの値段で朝食付なら6000だと。食事なしでもかまわないが、1人250と考えると食べたほうが得だ。それで6000で手を打ったが、相手のほうが一枚上手で何だかうまく丸めこまれてしまったという感じだ。
# by chirindo-tensyu | 2018-07-12 18:30 | ネパール | Comments(0)

カトマンドゥ空港の中国南方航空のオフィスを訪問

さて予定ではネパール滞在なお2日の余裕があるが、やりたいことはもう全部やりつくしたような気がした。それならこのまま空港へ行って本日の夜便で帰ろうかとバス車内で思案。空港への分岐点でバスを降りたが土砂降りの雨。とりあえず屋根のあるバス停に待機してタクシーをつかまえる。はじめてメーターで行ってくれた、これはあたりまえなのだが感激。各航空会社のオフィスは空港のメインの建物とは別棟の2、3階にひっそりと並ぶ。昼間でも薄暗く怪しい雰囲気、ほとんど雑居ビルの中の事務所である。中国南方航空を探しあてると扉の中へ。床や卓上には段ボール箱が散乱し片隅に来客用のソファがある。エアコンもなしの蒸し暑い室内で2人の男がPCの前で黙々と働いている。便の変更を申し出ると早速調べてくれたが、我々の予約していたクラスの残席はなく上級クラスへの変更になるので1人700ドルほどの追加料金が発生するという。しかもビジネスではなくエコノミーの片道なのだから話にならない。では明日ならというとやはり600ドルの追加という。身内の誰かが死んで一刻を争うとかいうならともかく、そんな大金を払うなら高級ホテルに泊ってカトマンドゥで2日間過ごしたほうがましだねと妻と話す。しかし、もう夕方でもあり本日は空港前のホテルに泊ることにして勝手の知った道を歩いていった。
# by chirindo-tensyu | 2018-07-11 18:35 | ネパール | Comments(0)

ナガルコットからバスでバクタプルへ

a0163227_18343455.jpg

ナガルコットへバスで帰るとバス停に妻を待たせて2人分の荷物をとりにホテルへ戻る。かなり面倒だし重い。ここからカトマンドゥへは直行バスの便はなく途中のバクタプルまでとなる。
バクタプルはいにしえの都で何軒かホテルもあるというので今日はそこで泊ってもよい。
1時間あまりで麓の町バクタプルに到着。あいかわらず交通は無秩序で、降りた場所はカトマンドゥ市内とそう雰囲気は変らない。
ただ旧王宮のあるダルバール広場付近は車は進入できずひっそりしたたたずまいだ。何気なく歩いていると関所があり、外国人は入域料を払えという。1人15ドルというのでたまげる。「バス乗場を探しているだけだ」と言って引き返す。そして1本戻った路地から現地人にまぎれて入ると、咎められることなくまんまと潜りこめた。
a0163227_18340105.jpg

a0163227_18335491.jpg

a0163227_18334840.jpg

たしかに古い町並は保存されているが、殺風景でバンディプルのような居心地の良さはない。ホテルも見あたらず、あったとしても満足のいくようなものはないだろう。
一旦メインロードへ出て再びうろついているとまたチェックポイントがあり15ドル払えときた。嫌になって結局カトマンドゥ行のバスに乗ってしまう。
# by chirindo-tensyu | 2018-07-10 18:29 | ネパール | Comments(0)

ナガルコットからチャング・ナラヤン村へのトレッキング道

ナガルコットでは朝陽も名物である。1時間ほど歩けば展望台もあるが、そこまで行かずともホテルの部屋からも朝陽は拝めるはず。でも寝坊して見逃してしまう(笑)。しかし、結局ガイドブックの写真に載っているような雪山は見られないのだ。
a0163227_22521108.jpg

朝食ビュッフェはまあまあ。中国人が多い。
さて、ナガルコットへ足を伸ばしたのはトレッキングも大きな目的である。ここからは大きく分けてサクー村とチャング・ナラヤン村へいたる2つのコースがある。両方は無理なのでどちらかを選んで歩きたい。フロントで相談すると前者のほうがハードで道もわかりづらく6時間かかる。加えてサクーからナガルコットへ戻るバスはないという。後者は所要4時間くらいでチャング・ナラヤン村からバクダプル経由でバスで戻ってくることもできるという。
「景色はどっちのほうがいいですか?」
「似たようなものだね」
それなら楽なコースにしようと思う。フロントに荷物を預けていざ出発。
a0163227_22522708.jpg

a0163227_22525211.jpg

a0163227_22521509.jpg

a0163227_22590735.jpg

a0163227_22525848.jpg

メインロードから逸れて小道を下っていくと登山道というには立派な道に出る。未舗装ながらきちんとした車道で基本的に下りだから楽といえば楽だが気分が出ないのも確かだ。段々畑やのどかな民家が続く風景も初めはよかったが同じような道と眺めに飽きてくる。時折背後からトラックや車が追いぬいていく。
「もう歩きつかれたよ、車が来たら停めてー」と妻も言い出した。待っているとワゴン車が2台連なってやってきたが、あいにく車体にツーリストと書いてある。これは貸切車輌だから乗れまい。その後は1台も通らない。
「もう、皆さんお仕事に行く時間も終ったのかな」と妻。どうやらそうみたい。がんばって歩き出す。
2時間あまりでメインロードとの分岐点に遭遇。あの入域管理事務所のあるところだ。この先まだ目的地へのトレッキング道がつづくのだが、妻がもう行きたくないというのであきらめてナガルコットへ戻るバスを待つ。
# by chirindo-tensyu | 2018-07-09 18:30 | ネパール | Comments(0)

ナガルコットの村歩き

a0163227_22462724.jpg

夕方、1人で出直し地図を頼りに一番頂上付近にある雲海リゾートをめざすが、思いのほか遠く日も暮れてきたので途中で引き返す。夕陽は雲間に隠れて拝むことはかなわず。
ところで部屋に冷蔵庫がないのは致命的な欠点で4つ星クラスとは思えない。ビールをテラスで飲むためにバーへ氷をもらいにいく。
「氷をもらえませんか」
「そんなことできないんだけど」
「では金を払うから売ってください」
若いバーテンダーは一瞬躊躇したのちOKと言ってピッチャーに3分の1ほど入った氷をくれた。この氷が思いがけず上質なもので粒が大きく透明度が高い。ウィスキーでオンザロックにすれば美味しかったろう。
夜は標高のせいか冷えこむ。
# by chirindo-tensyu | 2018-07-08 18:29 | ネパール | Comments(0)

ナガルコットのホテル「サンライズ」のレストラン

とりあえず食事をということで村へ出るが、大した食堂はない。自分のホテルで摂るのが正解だったような気もするが、戻るのも面倒で目についたサンライズという名の安ホテルへ入る。ロビーを兼ねた8畳くらいのスペースにテーブルも並んでいる。厨房は隣接しておらず変な感じだったが、食事はできるという。
a0163227_00192192.jpg

a0163227_00193198.jpg

a0163227_00194321.jpg

水牛の揚げモモ200ルピー(+10%)、チキン・カレー・セット385、チキン・ビリヤニ300。不味くも高くもないが、モモ以外は少々期待はずれの味。飲物は外の通りに面した隣の売店から選んで後払いというシステム。赤ワインが何種類かあって見せてもらうが、どれも私の苦手な甘口ばかりだった。
白人の男性カップルが入ってきて部屋はないかと言って見に行ったようだが、そのまま出て行った。何か気に入らなかったのかも。周辺にホテルや民宿は数え切れないほどあり、オフシーズンのこの時期、泊り客がゼロという宿も多いと思われる。
# by chirindo-tensyu | 2018-07-07 18:30 | ネパール | Comments(0)

古書全般買取

古書全般買取 

(学術&一般書、雑誌、古銭、切手、鉄道用品、美術品、刀剣、CD、DVDなど持込歓迎!)

大量の場合は出張買取!
経験豊富な店主が参上し適切査定・即金でお支払
寺社・大学・公的機関OK!!

まずはお電話を030.gif

【智林堂書店】
近鉄奈良駅南へ徒歩5分
もちいどのセンター街内

0742-24-2544
(昼~夕方頃、営業不定)
0742-44-3110
(時間外 8~20時頃)

検索

ブログジャンル